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心が満たされるプレイ

主のそばに行きそっと抱きつく。
優しいキス…の後。
そのまま主の唾液が私の口の中に流し込まれてくる…

私はそのまま主の膝元に崩れ落ちる。
主は私の身体を優しく撫で回す。

「なんだ、これだけで逝くのか…?」

俯き身体が震えたまま何も答えない私の後ろ髪をわしづかみにし、そのまま下に引っ張られると私の顔は自然に上を向く。

思わず私は目をそらす。
「逝く時は何と教えた?」と平手打ちが飛ぶ。

「あ…」と口から漏れる。
「何回教えても覚えない奴だな…」と反対側の頬に平手打ちが飛ぶ。

「もう、濡れているんだろう」
何も答えれないでいると。

「脱げ」
「横になれ」
「恥ずかしい部分を自分で広げて見せてみろ」

命令されたとおりに従う。

「みっともない姿だな」
「クリト〇スも充血しているじゃないか」

充血している部分を電マで刺激される。

「んんーー!!」
すぐに逝きそうになるけれど、主はそれを許してくれない。電マのスイッチは止められる。

この行為は何度も繰り返される。

「逝きたいのか?」
「はい…」
「逝きたい時は何と教えた?」

やっとの思いで言葉を搾り出す。
「逝ってもいいですか・・・」
「お前は本当に覚えの悪い奴だなぁ、何度教えても覚えない」と冷笑する主。

そして私は逝く。
何度も何度も。獣のような声をあげながら。
それでも電マは止めてもらえない。
秘部を広げていた両手を離し逃げようとすると、「手を離していいと誰が言った?」と叩かれる。

動けなくなった頃、やっと電マは止めてもらえる。
私はぐったりと横になったまま…

「逝った後はどうするんだ?」
起き上がり正座をしながら「…ありがとうございました…」と言い、主の硬くなった部分を見つめる。

「どうしたいんだ?」
「…ご奉仕させてください…」
「よし。」

口に咥えると、主は私の頭を自分の身体に押し付ける。
苦しくて…息が出来なくて…涙が溢れてくる。
それでも、主の手は緩まない。

そのまま…主のものを咽喉に流し込んでいただく。

正座したまま涙と鼻水でぼろぼろになった私に…
「何泣いているんだ」と笑う主。

「楽しかったぞ」

その一言が私にはとても嬉しい。

鞭も蝋も緊縛もないけれど。
今の私は主のプレイが一番心が満たされる。
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プロフィール

 

Author: 
ガンバ:仕事が忙しくて、放置気味の主です。奴隷が情緒不安定で中々手なずけられずに困ってますが、何とかやってます。今後とも宜しくお願いします。

真 夜:主様と一つ屋根の下に住むいつも情緒不安定なM女です。主様を困らせてばかり・・・ごめんなさい。

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